伊藤聡希(通称:しょうくん)ーPPA代表取締役

資格 ピッチングパフォーマンスアカデミー(PPA)代表 投手指導のエキスパート/ 理学療法国家資格所有

経歴・実績 ・3000名以上の投手指導 ・複数球団プロ野球選手のパーソナル指導 ・10キロ以上球速アップ多数 ・野球教室等セミナーでの講演 ・中学硬式クラブチーム帯同 など ・SNS総フォロワー約8万超

一言コメント 小学生から高校まで投手としてプレーする中で、肩や肘のケガ、思うように結果が出ない悩みを経験してきました。 だからこそ、今の選手たちには遠回りをしてほしくないという想いがあります。 その経験から理学療法士の資格を取得し、ケガ予防とパフォーマンス向上を両立できる環境としてPPAを立ち上げました。 現在は小学生からプロ野球選手まで幅広くサポートしています。 選手一人ひとりに本気で向き合い、最高の投手ライフをサポートしていきます。

北中 厚平

資格 理学療法士国家資格所有

経歴・実績 理学療法士として大阪のスポーツ整形外科クリニックで12年勤務。 ボーイズリーグのトレーナーや小中高校生を対象としたメディカルチェックを多数経験。 野球以外にも、プロバスケットボールや全国レベルの高校バスケットボール部トレーナーの経験も有。 またクリニックに併設するパーソナルトレーニングジムで、投球動作チェックや投球指導、トレーニング指導を経験。

一言コメント 私自身、小中高と12年間野球をしていましたが、怪我などで最後は満足なプレーができずに終えた野球人生でした。 その後理学療法士の道に進み、野球の怪我や動作について学びを深めていくうちに 「自分が受けてきた指導って指導者の感覚主導だったな〜」 「こんな知識が現役で時代に知れたらな〜」 と、色々な思いが湧き上がってきました。 この情報を知ってしまったのでそれを現役の選手たちに還元したい!! それが私の思いです。 野球を安全に怪我なく、そして楽しくプレーできるように全力でサポートさせて頂きます! ぜひこれからよろしくお願いします!!

高木 佑馬

資格 理学療法士国家資格所有

経歴・実績 ・理学療法士として姫路市内の整形外科クリニックに勤務。 ・医務スタッフとして兵庫県高等学校野球大会や甲子園大会で選手サポートを行う。

一言コメント 2023年から新しくPPAのスタッフとして加入しました、高木と申します。 私と同じ投球で苦しむ選手に対して施術や投球フォーム指導をする他、 内面的な悩み、辛さに寄り添った上で、共に一歩づつ進んでいけるような一緒に戦うサポーター、パートナーとして支えていけるよう全力で頑張ります。

橋本 宏樹

資格 柔道整復師国家資格保有

経歴・実績 柔道整復師として10年、接骨院勤務

一言コメント 小学生から野球を始め専門学生まで野球をやってきましたが怪我をして野球の道を諦めました。 同じように怪我で苦しむ人達を治したい、 体の使い方を教えたい、と思うようになり今の道に進むようになりました。 野球というものをたくさんの人に知ってもらい 「上手くなりたい」 「楽しいな」 「上のレベルで戦いたい」 高い目標を持ち成長できるように精一杯サポートして皆さんと一緒に頑張りたいと思います。 よろしくお願いします。

宮下 諒也

資格 理学療法士国家資格保有

経歴・実績 ・理学療法士として兵庫県姫路市の病院に4年間勤務。入院患者様対象に様々な疾患を経験。 ・院外では高校生を対象としたメディカルチェックを経験。

一言コメント 学生時代にケガや結果に悩んだ経験から、選手を支えたいという想いで理学療法士を目指しました。 現在は、動作分析を中心に、一人ひとりの身体や課題に合わせた指導を行っています。 野球のスキルアップはもちろん、ケガ予防も含めて安心してプレーできるよう全力でサポートします。

堀田 祐司

資格 理学療法士国家資格保有

経歴・実績 理学療法士として約20年整形外科病院・クリニックに勤務。

一言コメント 理学療法士として約20年整形外科病院・クリニックに勤務し、投球動作の障害に苦しむ大勢の小学生から社会人までの選手に接してきました。 また地域で開かれている野球肘検診に参加し、投球障害の早期発見に取り組んできました。 怪我で苦しむ人達を診ていく中で、怪我の治療だけではなく、同時に体の使い方やパフォーマンスを向上する必要があると思い、PPAの道に進みました。怪我を予防しながらパフォーマンスを上げ、ピッチング動作の能力向上を目指していきます。 野球を楽しみながら一緒に高い目標をもって成長できるよう精一杯サポートしていきます。

木庭 悠

資格 理学療法士国家資格保有

経歴・実績 ・理学療法士として、総合病院、回復期リハビリ病院、デイサービス、訪問リハビリを経験。 ・東京都高校野球連盟メディカルサポートに在籍歴あり。 ・現在は都内整形外科に勤務しながら、企業野球部にて、天皇賜杯や国民スポーツ大会出場を目標にプレーヤーとして活動中。

一言コメント 私自身、怪我のせいで思うように投げられない悔しさや、結果が出せない辛さから野球が嫌いになった時期がありました。 それでも諦めず、現在まで野球を続けられている理由は、単純に”野球が好きだから”です。 「好きこそ物の上手なれ」ということわざがあるように、野球が上手くなる要素の1つは、好きなことにどれだけ楽しく、一生懸命取り組めるかだと僕は思っています! 一生懸命、野球に取り組む皆さんを心から応援したいし、もっと野球を好きになってもらいたい。そして僕のようにケガを理由に野球を嫌いになってほしくない。 そんな思いで未来ある皆さんを精一杯サポートしていきますのでよろしくお願いします!

川口 智紀

資格 理学療法士国家資格所有

経歴・実績 理学療法士として千葉県市川市内のクリニックに勤務。 野球以外ですが、サッカーのメディカルトレーナーを経験有。

一言コメント 私自身、9年間野球をやってきましたが、怪我によって満足できるプレーができない時があり、怪我した際に理学療法士を知り、高校卒業後理学療法士の専門学校に進学しました。 取得後も学びを深めていくにつれ、「もっと早く知りたかったな」、「もっと上手くなったのにな」って思うことが多々あり小・中学生には普段では学べないことを伝えていきたいと思います! 野球を楽しいと思い、怪我なくプレーできるように全力でサポートしていきます! よろしくお願いします。

蓮子 陽平

資格 理学療法士国家資格所有

経歴・実績 理学療法士14年目(急性期回復期病院、外来、訪問リハビリテーション業務)。 院内スポーツ自費部門担当。 聴覚障害者国体兵庫県男子バレーボールチーム帯同トレーナー。など

一言コメント 皆様、初めまして 今年からPPAでお世話になります蓮子と申します。 私自身、10年間野球をやっていました。小中とただただ野球が楽しく大好きだったものが、事故による影響や技術の伸び悩み、周りとの力量差による焦りなど、段々と大好きだったはずの野球が、疎ましくなり最後は高校で野球を諦める選択となりました。 その後は理学療法士としてリハビリ業務に専念し、スポーツ障害の子ども達に携わる機会が増え、徐々に野球への情熱が再び高まってきました。 学びを続けている今、強く感じることは正しい知識と努力は必ず成長に繋がると実感しています。 野球が大好きな選手を、より大好きに出来るよう全力でサポートしていきます! どうぞ宜しくお願いいたします。

波多野 隼也

資格 理学療法士 JATI-ATI資格所有

経歴・実績 急性期整形外科病院(スポーツ整形併設)にて1年半勤務 整形外科クリニックにて3年間勤務(現在も在籍) 中学生への野球指導経験あり(1年間) 都立高校硬式野球部にて部活動指導員として活動中

一言コメント 私自身、投手としてプロ野球選手を志していましたが、中学校3年生でイップスになり、そこから完治することなく選手生活を終えました。 高校生の頃から治したいという気持ちがありながらも心のどこかで治らないだろうと諦めている自分がいました。しかし、野球が大好きなので日が経つにつれて「指導者になりたい」という思いが芽生えてきました。 そこで、私は他の指導者と差をつけるために理学療法士の免許取得を志し、取得しました。 日々生活していくなかでやはり高校野球に携わりたいという思いから現在は通信大学に通って高校の教員免許取得に励んでいます。 そんななかでこのPPAという会社に出会い、指導の質をあげるために入社しました。 私自身、イップスによって満足に野球をやりきれなかったという思いから出会う選手には同じような思いをさせたくありません。 そのため、たくさん野球の良さを伝えてもっと野球を好きになってもらえるような指導をしていきます! よろしくお願い致します。

三井 滉貴

資格 理学療法士国家資格所有

経歴・実績 理学療法士3年目(総合病院・クリニック) 少年野球を通して身体を動かす楽しさを学びましたが、成長の中で自分や友人の怪我を経験し、リハビリという存在を知りました。 その際に怪我をしても、また前を向いて努力できるように支える仕事がある。そのことに強く惹かれ、大学卒業後は理学療法士の道を選びました。 急性期から回復期のリハビリに携わる中で、痛みを取るだけでなく、再び動ける身体をつくることが本当のサポートだと実感しました。 現在は、臨床経験を活かしながらスポーツ分野でも活動を広げ、身体の使い方や動作改善を通じてパフォーマンス向上を支援しています。

一言コメント 皆様、初めまして。 このたびPPAでお世話になります三井と申します。 怪我をきっかけにリハビリの世界を知り、今ではケガを恐れず、もっと野球を楽しめる選手を増やしたいという思いで活動しています。 理学療法士としての知識と経験を活かし、選手一人ひとりが自分のベストを更新できるよう全力でサポートしていきます。 どうぞよろしくお願いいたします。

竹下 和義

資格 認定理学療法士(運動器) 国家資格保有

経歴・実績 整形外科リハビリテーション学会会長に師事し研鑽 学会発表経験あり 全国でも希少な認定理学療法士資格を保有 プロ選手から学生まで幅広い症例を担当 解剖学・運動力学をもとにした動作分析を実施 球速向上・パフォーマンス改善実績多数 筋膜リリースなどの徒手技術を活用したコンディショニングに対応 高級自費整体での施術経験あり Select 28 more words to run Humanizer.

一言コメント 強豪校という厳しい環境で野球をしてきた私が断言します。「練習量だけで球速は上がりません」。 プロの真似をするのが、実は一番の遠回りです。 一人ひとり異なる関節の硬さや筋力を無視したフォームは、才能を殺し、怪我を招くだけです。 私は医学の力であなたの身体を「精密検査」し、物理学的に最もエネルギー効率の良い、あなただけの「爆発的リリース」を導き出します。 一般的なスクールのような一律の指導はしません。 「徹底的な個別性」にこだわり、誰よりもあなたの身体を理解し、結果で証明します。 「自分史上最速」への最短ルートを、私と一緒に走りませんか? 全力でサポートさせていただきます!

大曲 隆聖

資格 理学療法士 NASM-PES NASM-CES ViPRインストラクターなど

経歴・実績 福岡市の整形外科クリニックにて8年間勤務 脊椎疾患を中心に整形外科疾患全般の治療を経験 肩・肘の痛みや分離症など、野球選手への治療実績あり プロ野球選手・プロゴルファー・テニス選手などトップアスリートへのトレーナー活動を経験 パーソナルトレーニング施設での指導経験あり

一言コメント 私は小学生の時から高校生まで野球を続けてきました! 野球が大好きで毎日練習をし上手くなりたいという思いで必死に部活以外でもトレーニングに励んでおりました。 身体の大きさには恵まれなかったため、自分自身の長所を必死に伸ばし、どうすれば上手くなれるのかを毎日考えるくらい野球ばかりの人生でした。 それでも、なかなか自分の思うようにはいかず、苦しんだ思いを何度も繰り返してきました! 私はそんな野球が大好きで もっと上手になりたい! どうしたら成果がでるのか? 試合にでたい! など同じ思いをした野球をしている子達へのサポートをしたいと思い理学療法士を志しました! 野球のパフォーマンスアップ、怪我なく野球を続けたいはもちろん、選手一人一人の抱えている目標や夢、悩みを1番に達成・解決できるように全力で応えます!! 必ず力になってみせます! これからどうぞ宜しくお願いいたします。

髙山 勇生

資格 柔道整復師 / NSCA-CSCS

経歴・実績 高校野球部「計7校」の外部トレーナーとして現場指導を担当。 病院内併設のジムにて、小学生からアスリートまで幅広い層へのトレーニング指導を実施。 学生野球選手の体格とパフォーマンスに関する研究発表および海外学術論文共同発表。など

一言コメント 皆様、初めまして!トレーナーの髙山勇生と申します。 私はこれまで、「ケガに苦しむ選手」や「さらなる高みを目指す選手」を数多くサポートしてきました。 その中で確信しているのは、 「正しい知識と環境さえあれば、選手はどこまでも成長できる」ということです。 私たちは「正しい知識」と「成長できる環境」をご準備しています! あとは皆様が一歩踏み出すだけです! 「もっと球速を上げたい」「エースになりたい」「誰にも負けたくない」 そんな皆さんの熱い想いに、私も全力で応えます! 「なりたい自分」に向かって、ワクワクしながら一緒に突き進んでいきましょう! 皆様にお会いできるのを楽しみにしています!

小森 詢也

資格 理学療法士国家資格保有

経歴・実績 整形外科クリニックで6年勤務。

一言コメント 高校時代、怪我により1年以上思うようにプレーできない時期を経験しました。 その経験から、「ただ努力するだけではなく、正しい方向性で努力すること」の重要性を強く実感しています。 速いボールを投げたい、パフォーマンスを上げたい。 その想いを実現するために必要なのは、身体の状態を正しく評価し、適切なトレーニングを積み重ねることです。 私は理学療法士としての医学的知識と、トレーナーとしての現場経験をもとに、ひとりひとりの課題に合わせたトレーニングを「正しい方法」で提供します。 怪我の予防とパフォーマンス向上の両立を図りながら、“最短距離で”選手が本来持っている力を最大限発揮できるようサポートしていきます。 是非、一緒に頑張りましょう!

世永 哲也

資格 理学療法士国家資格保有

経歴・実績 都内のリハビリテーション病院に6年間在籍。 都内の総合病院に7年間在籍。 都内の整形外科クリニックにて3年間勤務。(現在も在籍) これまで様々な分野での施術経験があり、現在は運動器疾患全般の患者様の治療を中心に、スポーツ障害に悩む選手達の治療を多数経験。 MLB選手の元専属トレーナーの理学療法士に同行し、高校野球、大学野球のトレーナー活動を経験。

一言コメント 学生時代は中学生までリトルシニアでキャプテンを務めていました。怪我の影響で高校野球は断念しましたが、今でも野球への思いは変わらず、高校・大学野球の選手を中心に、ケガの予防や治療、パフォーマンス向上をサポートしています。 私自身、選手時代はケガに悩まされ、本来の力を発揮できない悔しさを経験しました。それでも上達したい一心で、自主トレーニングを続けてきました。 現在もケガを抱えながらプレーする選手を多く見ています。だからこそ、一人でも多くの選手に健康な身体で思い切り競技に取り組み、本来の力を発揮してほしいと願っています。 大きく成長するためには、まず健康な身体が何より大切です。ケガを予防し、自分の身体の使い方を理解することが、競技人生を長く充実させる近道だと考えています。 安心して夢に挑戦できるよう、全力でサポートします。一緒に成長していきましょう。これからどうぞよろしくお願いいたします。

鈴木 悠斗

資格 理学療法士国家資格保有

経歴・実績 千葉県と東京都の整形外科クリニックにて5年間勤務。 膝や股関節の術後をメインに整形外科疾患全般の患者様の治療はもちろん、肩の痛みや肘、分離症で悩む野球選手の治療を経験。

一言コメント 私は小学生から高校生まで野球に打ち込み、毎日「もっと上手くなりたい」という思いで練習やトレーニングを続けてきました。 しかし、高校2年生の夏、テスト明けの紅白戦で肘を負傷し、不完全燃焼のまま高校野球を終えることになりました。「なぜ今なんだ」という悔しさは、今でも忘れられません。 この経験から、私のようにケガで夢を諦めたり、悔しい思いをしたりする選手を一人でも減らしたいと思い、理学療法士の道を選びました。 学びを深める中で、正しい身体の使い方を学生時代に知っていれば、防げたケガや後悔もあったと強く感じています。 だからこそ私は、選手一人ひとりの目標や夢、悩みに寄り添い、パフォーマンスを最大限に発揮できる身体づくりを土台からサポートします。 ケガをしにくい身体をつくり、目標の実現に向けて一緒に挑戦していきましょう。これからどうぞよろしくお願いいたします。